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<<【別館】ブログ〜クラシックお勧めCD
私の所有するホルンのCD/DVDなどを奏者別にまとめています。別館のブログ「クラシックお勧めCD/DVD」で紹介している場合、そちらへのリンクを張ってます。アンサンブルに関しては、ソロで紹介したソリストがいる場合のみ紹介。まだまだ工事中。
| タイトル・作曲 | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| AMERICAN HORN QUARTET | ターナー : Fnafare for Barcs
ターナー : Quartet No.1 ターナー : Quartet No.2 Langley : Quartet for four horns ショウ : Fripperies |
アメリカンホルンカルテット(以下AHQ)の最初のCD。ホルンアンサンブルの定番ともいえるターナーの曲とフリッパリーズが入っている。ブログも参照。 | 大学時代 |
| 4 x 4 | ターナー : Quartet No.3
Perkins : Concert for four horns ヒンデミット : 4本のホルンのためのソナタ バーンスタイン : ウエストサイドストーリー組曲 |
やはりホルンアンサンブルの定番「ターナーの3番」が入っている。ウエストサイドは彼らの初来日でたまげさせられた思い出の曲。ブログも参照。 | 大学時代 |
| IM HERBEST | ターナー : Entrance Fanfare
ビゼー/ターナー : カルメン組曲 ブラームス/ターナー : Three Choral Pieces テデスコ : Choral with variations ドビュッシー/ターナー : Four Pieces ミツシン : Concertino ドープラ : Quartet No.1 ホミリウス : Quartet |
AHQのCDでは一番好きなCD。定番曲のホミリウス、ミツシン、テデスコの他、カルメン、ブラームス、ドビュッシーもお勧め。ブログも参照。 | 大学時代 |
| THE WELL-TEMPERED HORN | シャイト : Canzon Cornetto
バッハ : トッカータとフーガニ短調, 他 テレマン : 4本のホルンのための協奏曲 イギリスのマドリガル集 |
AHQのバロックものCD。ラッパでおなじみのカンツォンコルネットやトッカータとフーガが聴ける。 | 社会人 |
| Concert Grosso | シューマン:コンチェルト・シュトゥック
ヘンデル:コンチェルト テレマン:4本のホルン、2本のオーボエ、バスーンと弦楽のための序曲 ハイドン:ホルン信号 |
アンサンブルではなく、オケ伴奏付のCD。コンチェルトシュトゥックの原典版が聴ける。 | 2004/10 |
| TAKE9 | ターナー:Take9 Antiphonal Fanfare
ターナー:Farewell to Red Castle ターナー:Barbara allen ターナー:Ghosts of Dublin Ewazen : Grand Canyon Suite バーンスタイン/Deck:キャンディード序曲 ブラームス:ハンガリー舞曲第5番 デスモンド:Take5 ガーシュイン:I got rhythm |
ブログ参照。キャンディードが凄い。 | 2004/11 |
| タイトル・作曲 | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| CORNOLOGIA | ヘンデル:王宮の花火の音楽
不詳:Quartet1番 バッハ:小フーガ LUTGEN:Quartet ロッシーニ:セビリアの理髪師 KOGAN:Traditional Jewish Songs モンティ:Csardas POINTER,TRENET,BALOGH,AGER |
上手い!しかし後半の4曲は何がやりたいか不明。面白いんですけど。AGERのHappy Boysというふざけたタイトルの曲ではなにやらホヘホヘ歌っている。ブログ参照。 | 大学時代 |
| CORNOLOGIA 2(2000) | ヘンデル:水上の音楽
バッハ:G線上のアリア、カンタータ29番 ホミリウス:四重奏曲 モーツァルト:魔笛序曲 リムスキー=コルサコフ:Notturno リスト:ハンガリー狂詩曲第2番 KOGAN,TOTH,BALOGH |
こちらも凄い。ホミリウスやコルサコフのような有名曲もあり。魔笛はなぜかinFで演奏している。ハンガリー狂詩曲は是非聴くべし。後半は相変わらず。 | 社会人 |
| 団体名 | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| ウィンナ・ホルンズ |
カーマン:「ロビン・フッド」
コープランド:「市民のためのファンファーレ」 ホーナー:「タイタニック」 ウィリアムズ:「オリンピック・ファンファーレ」 フンパーディンク:「ヘンゼルとグレーテル」〜”夕べの祈り” シューマン:コンツェルトシュテュック メンデルスゾーン:夜想曲 マーラー:”私はこの世に忘れられ” |
いままでのウィンナ・ホルンのアンサンブルアルバムと一線を画す充実した内容。コンツェルトシュテュックのイェブストルがすごい。ウィンナでここまで完璧に技術的に吹けるんだと言うばかりではなく、音色、音楽も素晴らしい。解説の冒頭でアーノンクールが賛辞を送っているがその理由も分かる。各曲メンバー表と使用楽器一覧付き。 | 2005/4/19 |
| JUPITER | Alexander Horn Ensemble Japan | ジュピターを石丸電気で視聴し思わず笑ってしまった。「ようやるわ」。その時は手持ちがなかったのだが、その後Amazonで購入。ただしアレキの音程が気になる人には薦められない場面もある気がする。 | 2005/1 |
| パシフィックホルンズ | Christmas Favarites with Four Horns | ハックルマン率いる団体。お勧め。ブログ参照。 | 社会人 |
| The TransAtlantic Horn Quartet | Kallstrom : Starflame
Tippett : Sonata for four horns Kirckner : Lament for Orfeo* Hindemith : Sonata for Horns Vinter : Hunter's Moon* Leclaire : Quartet Wolfe : Dueling Banjos |
マイケル・トンプソン率いるカルテットのライブ録音。ルクレールがお勧め(ただし4楽章でずれたまま進むところあり)。*はトンプソンのソロ。彼はレコーディングに弱い人なのか、他のソロCDと違って素晴らしい演奏である。 | 社会人 |
| デトモルト・ホルン・カルテット | ホミリウス:四重奏曲
Molter:シンフォニア Wunderer:3つの四重奏曲 Fシュトラウス:3つの四重奏曲 Artot:第11番 アレグロ(12の四重奏曲より) リムスキー=コルサコフ:Notturno ボザ:組曲 Jeurissen:Lustige Streiche |
お勧め。全員音色が大変美しい。ブログ参照。 | 大学時代 |
| ロンドンホルンサウンズ | HORNER:タイタニック・ファンタジー
ロッシーニ:La Danza フンパーティンク:ヘンゼルとグレーテルより夕べの祈り ABREU:ティコ・ティコ モーツァルト:協奏曲第4番よりロンド ベルリオーズ:ローマの謝肉祭 CARMICHAL:スターダスト ヘンデル:シバの女王の到着 van Hansen:Here's That Rainy Day グリンカ:ルスランとリュドミラ ワーグナー:トリスタンとイゾルデ〜前奏曲 クイーン:ボヘミアン・ラプソディ エリントン:キャラヴァン |
ホルン吹きなら必ず持っていなくてはならない1枚。ブログ参照。 | 社会人 |
| 【DVD-R】ベルリンフィルホルン 8人のホルン吹き | 歌劇「ルスランとリュドミーラ」序曲
ラ・ダンツァ ケルト組曲 ホルン協奏曲 第4番 から ロンド 「エグモント」序曲 トリスタン・ファンタジー ハレルヤ・コーラス |
BS-2で放映された放送用収録バージョン。コレのためにDVDレコーダーを購入した | 2004/5 |
| 【FM録音】ベルリンフィルホルン 8人のホルン吹き |
ロッシーニ:狩りのファンファーレ G.ガブリエリ/レイノルズ:第1旋法によるカンツォーナ・ペル・ソナール シャイト/レイノルズ:過ぎ去りし古き年 第1集 シュターミッツ:エコーズ 2、6、3、8番 A.チェレプニン:4重奏曲 ロ・プレスティ:8つのホルンのための組曲 ワーグナー/クリエール:ラインの黄金ファンタジー ベルリオーズ/ロビンソン:ローマの謝肉祭 序曲 |
FMで放送されたコンサートの録音 | 2000年 |
| Horn Duets | ギャレイ Duos Faciles
バッハ 3つの2声のためのインベンション モーツァルト 12のホルンのためのデュエット Ponce・作者不詳 2つのルネッサンスの作品 ハイデン 2本のホルンのための5つのカノン ショウ ビッパリーズより3曲 |
珍しいデュエットのCD。ブログ参照。 | |
| バイロイトの8人のホルン奏者たち | ローエングリンファンタジー
ラインの黄金ファンタジー ジークフリートファンタジー トリスタンとイゾルデファンタジー |
Seifert, Markowski, Schroeder, Klier, Machata, Garbage, Schneider, Fritzscheの8人。ザイフェルトが凄い。 | 大学時代 |
| 東京ホルンカルテット | ダンス・マルシェ
雷鳴と電光 ウィンナワルツメドレー オールドフレンチダンス組曲(ジェルベーズ) ハンガリアンダンス組曲 ダンス組曲(キューバン) レ・ダンスール〜ホルン4重奏の為の5つのスケッチ(ボブ佐久間) |
非常にハイレベルのアンサンブルが楽しめる。ボブ佐久間の曲が良い。 | 大学時代 |
| ジャパン・ホルン・カルテット | ホルン・シグナル
ハイドン:交響曲第31番「ホルンシグナル」から第2楽章 ボザ:組曲 テデスコ:コラールと変奏曲 ターナー:四重奏曲No.2「アメリカーナ」 |
こちらも素晴らしい。 | 大学時代 |
| ウィーンホルン合奏団 | LebenSzeichen
Festival Fanfare ビゼー:カルメンより Janezic: フンパーティング:ヘンゼルとグレーテル組曲 ホミリウス:四重奏曲 ターナー:Farewell to Red Castle Jシュトラウス:こうもり組曲 モーツァルト:魔笛より夜の女王のアリア Wunderer: ベートーヴェン/ピツカ:エグモント序曲 |
ウィンナホルンのアンサンブル。選曲にオペラの人らしさが表れている。 | 2002年 |
| The Pavillon Quartet | Hindemith Horn Chamber Music
金管楽器のための小協奏曲 4本のホルンの為のソナタ ホルンソナタ アルトホルンとピアノの為のソナタ |
ソロはDullaertという人。ヒンデミットが一枚にまとまっているのは良い。 | 大学時代 |
| タイトル・作曲 | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| バッハ 無伴奏チェロ組曲 | 組曲第1番
組曲第2番 組曲第3番 |
ブログ参照。凄いことに間違いない。 | 2002年 |
| ロゼッティ | ホルン協奏曲変ホ長調
ホルン協奏曲ホ長調 ホルン協奏曲変ホ長調 ホルン協奏曲変ホ長調 |
あまり聴いていないが、凄く安かった気がする(800円くらい) | 2002年 |
| バッハ ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ他 | ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ第1番〜3番
主よ人の望みの喜びを 汝、我がそばにあらん いざ来たれ、異教徒の救い主よ |
バボラークのCDではこれが今のところベスト盤。絶対買うべし。 | 2004年 |
| クワトロ・スタジオーニ | ヴィヴァルディ:2つのホルンのための協奏曲
ヴィヴァルディ/サバティーニ:ホルン協奏曲 コレッリ:ホルンと弦楽のためのソナタ ドニゼッティ:ホルン協奏曲 ベッリーニ/ギャレイ:ロマンス ケルビーニ:ホルンと弦楽のためのソナタ第1番、2番 シリガーリア:ロマンス ロータ:キャステル・デル・モンテ ロータ:イル・ビドーネ ロータ:アマルコルド ロータ:パルラ・ピゥ・ピアノ |
バボラークのイタリアモノ。ポピュラー系に抜群の相性を見せる。ブログ参照。 | 2004/10 |
| R.シュトラウス | ホルン協奏曲第1番、第2番 | FMの録音。オケは新日本フィル。2番は同曲で最高の演奏の一つ。 | 大学時代 |
| Afflatus Quintet | タファネル 木管五重奏曲
ミヨー ルネ王の暖炉 イベール 3つの小品 フランセ 木管五重奏曲第1番 |
タファネルのバボラークが絶品。 | 2004夏 |
| Afflatus Debut! | ライヒャ 木管五重奏曲9番
フェステル 木管五重奏曲 ドヴォルザーク アメリカ |
ドヴォルザークが聴きモノ。 | 2000年 |
| タイトル・作曲 | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| ロマンティック ホルンコンチェルト | ウェーバー:コンチェルティーノ
ロルツィング:コンチェルトシュトゥック サン=サーンス:演奏会用小品 シューマン:4本のホルンのためのコンチェルトシュトゥック |
ダムを聴いたことの無い人もある人も必聴。ブログ参照。 | ホルンを始めたころ |
| Franzosische Musik | フランセ:ディヴェルティメント
サン=サーンス:ロマンス作品67 BUSSER:聖フーベルトの狩 グノー: ボザ:Sur les Cimes デュカス:ヴィラネル ダマーズ:Pavane variee サン=サーンス:ロマンス作品36 POOT:伝説 ロッシーニ:序奏、テーマと変奏 |
かなりはまったダムの小品集。ダムが吹くと、どれも魅力的な作品となり飽きない。 | 大学時代 |
| ブラームス | ホルントリオ
クラリネットソナタ第1番 クラリネットソナタ第1番 |
ホルントリオのみダムの演奏。同曲のベスト版の一つ。違う世界へ強制移送される。 | 大学時代 |
| Rシュトラウス | ホルン協奏曲第1番
ホルン協奏曲第2番 |
ケンペのシュトラウス全集の中の1枚。ケンペの全集全体がお勧め。ブログ参照。 | 大学時代 |
| バロックホルン協奏曲集 | フィック:ホルン協奏曲
ライハ:2つのホルンのための協奏曲 シュベルガー:ホルン協奏曲 |
ディスクユニオンで400円で購入。ダムの音が楽しめる。曲が弱いのでダム好き以外はつらいかも。 | 2004/11 |
| タイトル・作曲 | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| モーツァルト ホルン協奏曲
カラヤン指揮/フィルハーモニアo |
ホルン協奏曲第1番〜4番 | 同曲の、というよりモーツァルトの協奏曲の録音中もっとも有名なものの一つ。 | ホルン始めたころ |
| R.シュトラウス・ヒンデミット サヴァリッシュ指揮/フィルハーモニアo |
R.シュトラウス ホルン協奏曲第1番
R.シュトラウス ホルン協奏曲第2番 ヒンデミット:協奏曲 |
これも同曲の代表的な演奏。ヒンデミットは作曲者が指揮。 | ホルン始めたころ |
| ブラームス | Vnソナタ(Vn:ブッシュ)1番、2番
ホルントリオ |
父(オーブリー)のCD。録音は古いがノーブルな印象。 | 高校時代 |
| モーツアルト | ホルン協奏曲2番3番
ディヴェルティメントK334 |
父(オーブリー)の協奏曲。K334は親子競演。 | 高校時代 |
| BBC LEGENDS | ベートーヴェン:ピアノ、オーボエ、クラ、ホルン、ファゴットのための5重奏
デュカス:ヴィラネル マレ:バスク人 モーツァルト:ホルン5重奏曲 ブラームス:ホルントリオ |
1957/2/18(Mozart),1957/2/15(Brahms),1957/8/24(Others)の録音。軽々吹いているのにはただただビックリ。 | 社会人 |
| BBC LEGENDS | ベートーヴェン:6重奏曲
シューベルト:川の流れの上で モーツァルト:ディヴェルティメント14番K270 ハイドン:ホルン協奏曲第1番 クック:アリオーソとスケルツォ イベール:3つの小品 ミヨー:ルネ王の暖炉 昔のホルン |
ブレインがBBCに遺したアンサンブルのCD。シューベルトでその美音が炸裂している。後半はデニスブレイン木管5重奏団の演奏。 | 社会人 |
| Britten the performer | Our Hunting Fathers, Op.8*
Who are These Children? CanticleV :Still Falls the Rain, Op.55* Lachrymae |
*がブレインのホルンが入っている曲 | 大学時代 |
| FMのブレイン特集の録音(CD-R) | ホルンコール
ジークフリート牧歌 ベートーヴェン:ホルンソナタ デュカス:ヴィラネル |
ホルンソナタとヴィラネルはEMI音源でBBCとは異なる。こっちのほうが良い? | ホルン始めたころ |
| 蘇るデニスブレイン | バッハ:ブランデンブルク第1番
ブラームス:2本のホルン、ハープの為の4つの歌 ヘンデル:2本のクラリネットとホルンの為の序曲 ウェーバー:魔弾、オベロン トマ:ミニヨン |
新大久保のWindCrewで購入。使用済みSPレコード音源の珍しい録音。希少価値あり。 | 社会人 |
| ホルンコール・ジークフリート牧歌・ブラ1 | ホルンコール
ジークフリート牧歌 ブラームス:交響曲第1番 |
1953年録音のジークフリート牧歌(カンテルリ/フィルハーモニア)が最高。自分がやったとき参考にした。 | 1994年 |
| トスカニーニ指揮 ブラームス交響曲全集 | ブラ1〜ブラ4 | トスカニーニ指揮のフィルハーモニアの録音。確か?ブレインが吹いている。ソロと協奏曲だけしか乗せないと言っておきながら、珍しいので。 | 社会人 |
| タイトル・作曲 | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| モーツァルト ホルン協奏曲 | 協奏曲第1番〜第4番 | ホルンを始める前から自宅にあったCD。3番はよく聴いてカデンツァも含め真似したものだ。ちなみにこのCDはモダン楽器だがナチュラル版もある。 | ホルンを始めたころ |
| R.シュトラウス ホルン協奏曲 | ホルン協奏曲第2番
ウェーバー:コンチェルティーノ ホルン協奏曲第1番 |
バウマンはモーツァルトよりこの手の曲のほうが合う。3曲とも死ぬほど聴いた。 | ホルンを始めたころ |
| ホルンとピアノのための作品集 | ツェルニー:アンダンテとポルカ
ベートーヴェン:ホルンソナタ ロッシーニ:序奏、主題と変奏 クラフト:ソナタ R.シュトラウス:アンダンテ |
父の出張土産のCD。これもよく聴いた。アレキではなくヤマハかパックスマン。ブログ参照。 | ホルンを始めたころ |
| ホルン協奏曲集 | グリエール:ホルン協奏曲
サン=サーンス:演奏会用小品 シャブリエ:ラルゲット デュカス:ヴィラネル |
これもよく聴いた。ヴィラネル、サンサーンスはよく真似しようとしたものだ。ブログ参照。 | 高校生のころ |
| バッハ ロ短調ミサ | 11曲目 そは汝ひとりのみ聖 | リヒター/ミュンヘンバッハ管の1969年来日ライブ。当時同オケに属していたバウマンだが、コルノ・ダ・ガッチャのソロは凄い。この後、指揮のリヒターに勧められて当時(今でも)大変珍しいホルンのソリストに転進する。ブログ参照。 | 2004/11 |
| ホルンとオルガンのための作品集 | ヘンデル:合奏協奏曲第29番
テレマン:ホルンとオーケストラの為の協奏曲 コレルリ:Vnと通奏低音の為のソナタ第5番 フェルスター:ヴァルトホルンの為の協奏曲 |
オルガンのタヘツィがアレンジしたホルンとパイプオルガンの2重奏。ヘンデル、コレルリ、フェルスターが凄い。ブログ参照。 | 2004/11 |
| テレマン ターフェルムジーク第3巻 | 序曲(2ob,str,BC)
四重奏曲(fl,Vn,Vc,BC) 協奏曲(2Hn,str,BC) トリオ・ソナタ(2fl,BC) ソロ・ソナタ(ob,BC) 終曲(2ob,str,BC) |
ブリュッヘンの名盤。2本のホルンの為の協奏曲がバウマン。しかしこんなに熱いホルンでターフェルムジーク(食卓の音楽)になるのか疑問。 | 2004/11 |
| タイトル・作曲 | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| Rシュトラウス ホルン協奏曲 | ホルン協奏曲第1番
アルプホルン アンダンテ ホルン協奏曲第2番 |
この曲の俺的お手本盤。アルプホルンという曲もなかなか魅力的。ブログ参照。 | 高校時代 |
| ブラームス ホルントリオ他 | ホルントリオ
シューマン:アンダンテと変奏曲 シューマン:アダージョとアレグロ |
シュトラウスに感銘を受けて購入したが、個人的にはいまいち。 | 大学時代 |
| シューベルト | シューベルト:8重奏曲 | コレは素晴らしい。安い(確か1000円)ので絶対買うべし。 | 大学時代 |
| タイトル・作曲 | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| モーツァルト ホルン協奏曲 | モーツァルト:ホルン協奏曲第1番〜4番
コンチェルト ロンド |
お勧め。パイヤットが評判良いが、こちらのほうがブレインの後継である。ブログ参照。 | 高校時代 |
| シューベルト | 8重奏曲 | ナッシュアンサンブルのCD。こちらもシューベルトのお勧め盤。 | 大学時代 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| ブラームス ホルントリオ | フランク:ヴァイオリンソナタ(パールマン)
ブラームス:ホルントリオ |
ブラームスのホルントリオにはまるきっかけとなったCD。世間的に受けが悪いが、ピアノのアシケナージも含め結構良いと思う。併録(というかメイン?)のパールマンのフランクも今のパールマンから想像もつかない良い音楽をしている。 | 高校時代 |
| タックウェル プレイズ ケクラン | ホルンソナタ
MORCEAU DE LECTURE POUR COR 15の小品 SONNERIES |
最近改めて聴いたが非常に面白い。ホルンとピアノ、ホルン無伴奏、2重奏、3重奏とバリエーションに富んでいる。タックウェルの音・テクニックも素晴らしい。なお、タックウェルの音だが、昔は嫌いだったが最近良いスピーカーを買ってから好きになった。 | 大学時代 |
| ブリテン | セレナード(テノール、ホルンと弦楽の為の)
イリュミナシオン(テノールと弦楽の為の) 夜想曲(テノールと7つの器楽オブリガートと弦楽の為の) |
2曲目までがタックウェルのソロ付。ブリテン、ピアーズのモーホーコンビの演奏。 | 大学時代 |
| PLAY MUSIC OF COLE POTER | I CONCENTRATE ON YOU, etc. | 珍しいジャズホルンのCD。なんでもタックウェルのホルンを聴いて感動したポーターがアレンジしたそうな。BGMにはなるがいまいちと思う。 | 2004/11 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| シュトラウス ホルン曲集 | Fシュトラウス:ファンタジー
Fシュトラウス:ロマンス Fシュトラウス:Originalfantasie Fシュトラウス:ノクターン Fシュトラウス:Empfindungen am Meer Fシュトラウス:主題と変奏 Fシュトラウス:Lied ohne Worte Rシュトラウス:序奏、主題と変奏 Rシュトラウス>:アンダンテ |
ドールの珍しいフランツ&リヒャルト親子のホルン曲集。フランツの再発見をしたが、ドールが慎重なのか音楽が少し小さく私には感じる。 | 2001年 |
| ブラームス | ホルントリオ
ピアノ四重奏曲第2番 |
ブラームスホルントリオの録音の中でもベストの一つ。ドールの全てが聴けると言っても過言ではない。ブログ参照。 | 2002年 |
| 【DVD】ベルリンフィル イン ベルリン国立歌劇場 | ベートーヴェン:交響曲第8番
シューマン:コンチェルトシュトゥック リスト:前奏曲 ワーグナー:ワルキューレの騎行 |
コンチェルトシュトゥックの決定盤。ドール、クレヴェンジャー、ガルシア、シェレッケンベルガーという最強布陣。ブログ参照。 | 2003年 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| Rシュトラウス・ブリテン | Rシュトラウス:ホルン協奏曲第1番
ブリテン:セレナーデ Rシュトラウス:ホルン協奏曲第2番 |
この人はスラーの時の音の変わり目が独特で色気がある。テクニックは抜群なので結構好き放題の解釈で好みは分かれそうだが、私は好き(一時まねしてた)。 | 1996年 |
| ブラームス | 二重協奏曲
ホルントリオ |
Vnがフランク=ペーター=ツィンマーマンでピアノがシフ!良い演奏だと思うが競合が多すぎるホルントリオの中では、ホルン的にはトップ3には入れない。ただVnとピアノは一聴の価値あり。 | 社会人 |
| ホルン協奏曲集 | シェック:ホルン協奏曲
ケクラン:ホルン協奏曲 スミス:ホルン協奏曲 |
現在容易に入手可能な唯一のシェックと言うだけでも価値あり。ソロも素晴らしい。お勧め。 | 社会人 |
| ロシアのホルン協奏曲 | グリエール:ホルン協奏曲
グリエール:4つの小品 グラズノフ:Reverie グラズノフ:セレナーデ グラズノフ:牧歌 スクリャービン:ホルン協奏曲第2番 |
グリエールはその素晴らしいブレスコントロールで雄大に歌いまくっている。個人的にワトキンスを推していたが、この演奏を改めて聴いてみると大変素晴らしい演奏で、雄大なロシアの大地の香りがする。ちょっとやりすぎの箇所もあるが。グラズノフも最高。スクリャービンが珍しい。 | 社会人 |
| ヒンデミット | クラリネット協奏曲
ホルン協奏曲 トランペット、ファゴットと弦楽の為の協奏曲 木管四重奏とハープの為の協奏曲 |
正直ヒンデミットのホルン協奏曲は曲があまり好きでないので印象が薄いが、最後の木管とハープの協奏曲がお勧め。 | 社会人 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| モーツァルト ホルン協奏曲集 | ホルン協奏曲第1番〜第4番
ホルン五重奏曲 |
私と一つ違いの天才パイヤットの一枚。生が良すぎたせいか、このCDを聴くと私は物足りなさが残る。が、多分良い演奏だと思う。 | 大学時代 |
| Rシュトラウス | ホルン協奏曲第1番
クラリネットとバスーンの為の二重協奏曲 管楽セレナーデ ホルン協奏曲第2番 |
シュトラウスは非常に良い音で、かつ非常に上手いんだけど、高校時代生で聞いたときほどの衝撃と感動が無い。それでも(セレナーデと)2番は今出ているCDでもトップを争う出来(それだけ生が凄かった)。それに価格が安い。ちなみにオケのクラリネットが凄く上手いのと、2番の最後のオケホルンが炸裂しており、そちらも聴きモノ。 | 大学時代 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| ライヒャ ホルン三重奏曲集作品82 | 第1巻〜第4巻 | アンサンブルの定番ライヒャのトリオのCD。4巻が一般に出回っている譜面。非常に音楽的な演奏でお勧め。 | 高校時代 |
| ボヘミアのホルン=ティルシャルの芸術 1 | ライヒャ:2本のホルンとバスーンノための12曲の三重奏曲
ベートーヴェン:六重奏曲(2cl+2hn+2fg) ベートーヴェン:オーボエと3つのホルンとバスーンの為の五重奏曲 |
六重奏曲以外比較的珍しい曲が収録されている。 | 高校時代 |
| ボヘミアのホルン=ティルシャルの芸術 6 | Rシュトラウス ホルン協奏曲第1番
Rシュトラウス ホルン協奏曲第2番 |
弟ズデニェク・ティルシャルのシュトラウス。妙な危なっかしさがそそる。 | 高校時代 |
| ホルン協奏曲集 | テレマン:3本のホルンの為の協奏曲
ヴィヴァルディ:2本のホルンの為の協奏曲 ヘンデル:2つの管楽器郡と弦楽の為の協奏曲 Lモーツァルト:4本のホルンと弦楽の為の協奏曲 |
比較的珍しい曲を集めたティルシャル「兄弟」ならではの1枚。NAXOSで安いので買い。4本のホルンの協奏曲で一人だけ名前がクレジットされていない人が居てかわいそう。 | 大学時代 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| ソビエト管楽器の名技 ホルンの名技 | ベートーヴェン:ホルンソナタ
シューマン:ホルンとオルガンの為の夕べの祈り シューマン:アダージョとアレグロ ロッシーニ:序奏、主題と変奏 |
これは超お勧め。シューマンだけで聴く価値あり。ブログ参照。 | 高校時代 |
| ブヤノフスキー vol2 | ワーグナー:ホルンコール
ロッシーニ:5つのデュエット ドープラ:3本のホルンの為のトリオ Artot:3本のホルンの為のトリオ チェレプニン:ホルン五重奏の為の5つの小品 ブヤノフスキー:Fnatasy-Greeting for six French Horns リャードフ:8本のホルンの為の2つの作品 ブヤノフスキー:指輪ファンタジー バッハ:ブランデンブルク協奏曲第1番 |
弟子たちとのアンサンブルが入っている。ちょっと詰め込みすぎた印象で1枚通して聴くのはつらいが、ここの出来は非常に良い。 | 2002年 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| チャイコフスキー・ブラームス | チャイコフスキー:ピアノトリオ(偉大な芸術家の思い出)
ブラームス:ホルントリオ |
Vnがナージャ、ピアノがリカドという超個性派ぞろいのトリオ。チェルミナロは素晴らしい音で、pppまでのdimとかは「お前はクラか」と言うくらい聴かせる。素晴らしいホルンと俺的にはひどいヴァイオリンのコラボレーションが素敵。ピアノもミスタッチを恐れない勇気だけは買うが。。。 | 社会人 |
| Difficult Works for the Horns | シューマン:アダージョとアレグロ
クラフト:Evening Voluntaries ハイドン:ディヴェルティメント* STEIGER:A New-Slan Knight LAZAROF:Intrada for solo horn |
*がついているのはチェルミナロ婦人(Charlotte Cerminaro)が吹いている。Hi-Bまで完璧!ブログ参照。 | 社会人 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| THE CHICAGO PRINCIPAL | モーツァルト:オーボエ協奏曲(Still)
ハイドン:トランペット協奏曲(ハーセス) モーツァルト:ホルン協奏曲第3番 シューマン:コンチェルトシュトゥック モーツァルト:ファゴット協奏曲(エリオット) ヴォーン=ウイリアムズ:テューバ協奏曲(ジェイコブス) ブリテン:セレナーデ ラヴェル:ボレロ |
コレもお勧め。シカゴホルンセクションのシューマンは最高。 | 2003年 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| モーツァルト | クラリネット五重奏曲
ホルン五重奏曲 |
クラリネットはザビーネ=マイヤー。シュナイダーはモーツァルト向きのトリプルの音がしている。結構好き。 | |
| ベートーヴェン | 交響曲第7番
交響曲第8番 |
ザビーネマイヤー木管アンサンブル。木管アンサンブル好きは是非聴いてほしい。シュナイダーもはじけてます。 | 高校時代 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| ブラームス/リゲティ | ブラームス:ホルントリオ
リゲティ:ホルントリオ |
ジュスタフレ会心の1枚。フランス系とは思えない素晴らしいブラームスを聴かせてくれる。お勧め。ブログ参照。 | 大学時代 |
| ロマンティック ホルン曲集 | シューマン:アダージョとアレグロ
ベートーヴェン:ホルンソナタ Fシュトラウス:主題と変奏 Rシュトラウス:アンダンテ チェルニー:アンダンテとポルカ |
大学時代 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| Mozart Quintet | オーボエ五重奏曲
ホルン五重奏曲 音楽の冗談 |
NAXOSで一番最初に買ったCD。結構いけてる。 | 大学時代 |
| ホルントリオ | ブラームス:ホルントリオ
HERZOGENBERG:ホルントリオ(hn,ob,Piano) DUVERNOY:ホルントリオ |
これも結構良い。ブラームス以外の2曲は珍しい。 | 大学時代 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
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| 奏者 | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
| リツコフスキー | Rシュトラウス ホルン協奏曲第1番
ホルン協奏曲第1番(ピアノ伴奏) ホルン協奏曲第1番(ピアノ連弾伴奏) アンダンテ 管楽セレナーデ(ピアノ伴奏版) ピアノの為のフーガ ピアノの為のガヴォット |
サヴァリッシュがピアノ伴奏を務める珍しい一枚。リツコフスキーのセンスが光る。 | 大学時代 |
| ギュンター・ヘーグナー | ベートーヴェン:七重奏曲
ブラームス:ホルントリオ |
ウィーンフィルのメンバーによる演奏。 | 社会人 |
| アラン・シヴィル | ブリテン:Our Hunting Fathers op.8
Floksong arrengements Serenade for tener, horn and strings op.31 |
シヴィルの代表盤。セレナーデが素晴らしい演奏。 | 社会人 |
| フランシス・オーバル | ブラームス:三重奏曲全集 | Vnがなんとグリューミオ!それだけでもお得だがオルヴァルの大人の演奏も聴ける | 社会人 |
| マイロン・ブルーム | ブラームス:6重奏曲
ブラームス ホルントリオ |
マールボロ音楽祭のライブ。パリ管をぶっ壊したブルームだがさすがにブラームスは上手い。ピアノのルドルフ・ゼルキンが絶品。 | 大学生 |
| エリック・ラスク | VIRTUOSO MUSIC FOR HORN & PIANO
MENDEZ:Valse suriano, Jota ロッシーニ:序奏、主題と変奏 キュイ:Perpetuum MOblie ツェルニー:Erste Fantasie ショパン:子犬のワルツ ヘンデル:アリア モンティ:チャールダッシュ フランセ:オクターブのカノン サンサーンス:ロマンス作品36 マレ:バスク人 アーバン:ベニスの謝肉祭 |
超お勧めの一枚。アーバンの2巻をさらおうという気になる。ブログ参照。 | 社会人 |
| アイファー・ジェームス | 超絶のホルン | フィリップジョーンズのホルン。この一枚でチャールダッシュをホルンで吹くことに目覚めた?! | 大学生 |
| ハルステッド | ウェーバー:コンチェルティーノ | 古楽器による演奏。併録の序曲集が素晴らしい。ブログ参照。 | 2004/10 |
| ザイフェルト | ブラームス:ホルントリオ
ブラームス:クラリネットトリオ |
ザイフェルトって超絶美音ppの持ち主だと教えられた一枚。 | 大学生 |
| ハウプトマン | ブラームス:ホルントリオ | グラムフォンのブラームス室内楽全集の中の一枚。 | 社会人 |
| ハウプトマン、クリアー、コーレル、ザイフェルト | 交響曲第3番「ライン」
シューマン:コンチェルトシュトゥック |
テンシュテット指揮、ベルリンフィルの演奏。ザイフェルトが4番を吹いているようにクレジットされているが? | 大学生 |
| リチャード・ワトキンス | 青銅の騎士
グリエール:ホルン協奏曲 |
非常にお勧めブログ参照。 | 社会人 |
| ヴェスコーヴォ | ブラームス:ホルントリオ
ブラームス:クラリネットトリオ |
熱いブラームス。フランス系が好きな方はどうぞ(私は好み)。クラはポルタル。 | 社会人 |
| 松崎 裕 | シューマン:アダージョとアレグロ
Fシュトラウス:オリジナルファンタジー Rシュトラウス:アンダンテ グラズノフ:夢想 ダマーズ:パヴァーヌ・ヴァエリ グリエール:間奏曲 ブーニョ:ソロ ハイデン:ソナタ |
N響首席松崎氏のCD。歌に溢れ素晴らしい。 | 2004年 |
| グリアー | ブラームス:ホルントリオ
ベートーヴェン:ホルンソナタ クラフト:ホルンソナタ |
ナチュラルホルンによる演奏。確か異様に安かったはず(700円くらい) | 2001年 |
| ルシアン・テヴェ | デュカス:ヴィラネル
ギャレ:プレリュード ワーグナー:ホルンコール バッハ:大フーガ バッハ:シシリエンヌ プーランク:エレジー ブラームス:ホルントリオ |
パリ音楽院オケファンは必聴。テヴェのコルが聴ける。ブログ参照。 | 2001年 |
| マイケル・トンプソン | Virtiosi
デュカス:ヴィラネル Fシュトラウス:ノクターン サンサーンス:演奏会用小品 シューマン:アダージョとアレグロ Rシュトラウス:アンダンテ プーランク:エレジー ダンヒル:Cornucopia マックスウェル:海のエレジー アボット:Alla caccia |
典型的なPaxmanトーンが聞ける。水準以上TransAtlantic Horn Ensembleでの凄いソロと比較すると落ちるか?(あちらが凄すぎ)。後半のイギリスの現代曲(ブレインに捧げられた曲か?)は貴重 | 大学時代 |
| コッホ | ブラームス:ホルントリオ
ブラームス:クラリネットトリオ |
ウィーンフィル出自のバリリ四重奏団の名盤。バリリのVnはいい感じ。 | 結構最近 |
| Gregory Hustis | フォーレ:Nell, Les Berceaux, Ici-bas, Au bord de l'eau, Apres un Reve
クラフト:ソナタ スクリャービン:ロマンス NELHYBEL:協奏的スケルツォ ライネッケ:Notturno フランセ:オクターブのカノン ヴィンター:Hunter's Moon グリエール:Nocturn, Romance, Imtermezzo, Valse Triste ボザ:山頂にて マレ:バスク人 |
アメリカ出張時にボストンの楽器屋で購入。ダラス響の首席らしい。曲も良いし演奏もお勧め。 | 2004/5 |
| Jose Zarzo | ブラームス:ホルントリオ
ライネッケ:ホルントリオ DUNERNOY:ホルントリオ |
珍しいホルントリオが収録されている。 | 2001年 |
| KAZIMIERZ MACHALA | ショパン:華麗なるポロネーズ
ドヴォルザーク:ロマンティックな小品 シューマン:幻想小曲集 ドヴォルザーク:スラブ舞曲3番、8番 |
珍しいアレンジモノを集めた1枚。こちらもアメリカ出張時にボストンにて購入。 | 2004/5 |
| Peter Landgren | シューマン:幻想小曲集
Fシュトラウス:ノクターン ラインベルガー:ソナタ シューマン:アダージョとアレグロ Pilss:The Pezzi in forma di Sonata |
大学時代 | |
| James Thacher | バッハ:パルティータ第1番 BWV825
ブラームス:5つのデュエット レイノルズ:4つのエチュード MAYS:Dialogues for horn and piano |
非常に上手い。ハリウッドの人らしい。ブログ参照。 | |
| Roger Kaza | AUDITION:IMPROBABLE | その名の通り有り得ないことを色々やっている、ホルンを使ったコメディCD。まじ面白いし、上手い。 | 結構最近 |
| フィルハーモニア管弦楽団のホルンセクション | シューマン:コンチェルトシュトゥック | なぜか奏者のクレジットが無いが良い演奏。マンフレッドと交響曲第2番と一緒に入っている。 | 大学生 |
| タイトル | 収録曲 | 感想 | 購入年月日 |
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