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(関連ページ)ケラマ(渡嘉敷島)旅行記


石垣・竹富島 2002年12月3-6日
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島唯一のビアガーデン(?)、安理屋ユンタのモデルの生家など。石を積み上げただけの石垣は風が抜けるので台風のときに安全らしい。が、ハブの住処になっていることもあるので注意。
あちこちにおもしろい顔をしたシーサーがいる。水牛はとてもおとなしく、かつ賢いイキモノで、シャワーがあるところで
止まって、水浴びをリクエストしたりする(水牛は毛穴がなく暑さに弱いらしい)。ついでにやる気がないときとあるときで所要時間が変わるらしい(笑)。水牛車観光が終わり、レンタサイクルを借りる。
15分ほどでカイジ浜に到着。猫はいるが星砂は思ったほど見当たらない。もちろん手のひらを砂にべたっとつけてよく見るとあるのですが。ちなみに売店があり、そこでバイトの女の子が集めた星砂を売ってます。ヤドカリもたくさんいます。気をつけないとふんじゃいそう。。
マングローブと大きな貝殻。カイジ浜とコンドイビーチの間に西桟橋がある。夕日がきれいなポイントらしい。ボーっとしている人が数名いた。
20分ほどでコンドイビーチへ到着。入口の道で一回迷った。干潮でかなり沖まで歩いて行ける。干潮の時間だと泳げないこと確実なので、泳ぎたい人は潮見表を見ていきましょう。変な鳥、海蛇もいる。
沖の砂洲に到着。超まったりできて最高。ここは地上ではない。楽園か。