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	<title>Kuehn Style</title>
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	<modified>2008-07-18T15:44:16+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[30台突入アマチュアホルン奏者の音楽日記]]></tagline>
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		<title>シュテファン・ドール（ホルン）アルミンク指揮新日本フィル</title>
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		<issued>2008-07-18T23:46:49+09:00</issued>
		<modified>2008-07-18T14:46:49Z</modified>
		<summary>7/18(金) 新日本フィルハーモニー交響楽団　定期演奏会トリフォニー・シリーズショスタコーヴィチ／ヴァイオリン協奏曲第2番 嬰ハ短調ウィリ／永劫〜ホルンとオーケストラのための協奏曲(2007)（日本初演）ベート...</summary>
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		<dc:subject>コンサート日記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>7/18(金) 新日本フィルハーモニー交響楽団　定期演奏会トリフォニー・シリーズ<br />
ショスタコーヴィチ／ヴァイオリン協奏曲第2番 嬰ハ短調<br />
ウィリ／永劫〜ホルンとオーケストラのための協奏曲(2007)（日本初演）<br />
ベートーヴェン／交響曲第2番 ニ長調</strong><br />
時間 開演19:15（開場18:30）<br />
クリスティアン・アルミンク[指揮]<br />
崔 文洙[ヴァイオリン]（新日本フィル ソロコンサートマスター）<br />
シュテファン・ドール[ホルン]（ベルリンフィル 首席奏者）<br />
 <br />
今シーズンラストのコンサート。大嫌いなアルミンク／新日本フィルですが、ドールがソリストという事で取ったチケットであったが・・・アルミンクやるじゃん。今日のベートーヴェンは良かった！絶好調のハーディングを思わせる推進力、集中力。でもウィーン的な良識の範囲は踏み外さない非常に良い演奏でした。良い意味で期待を裏切ってくれました。なおマーラーのとき当ブログで酷評した管楽器ですが、クラリネットのトップが代わった効果はどうやら絶大で、木管がセクションとして非常にまとまってる印象を受けたのと（ちなみに元から一人一人は上手かった）、しばらく聴いてませんでしたが、ホルンセクションはやはり最近続けざまにがっかりさせられた都響の数十倍上手いという事実に気づいてしまい、9月のばらの騎士が楽しみになってきました。<br />
<br />
ショスタコの2番のVn協奏曲。聴いた事は多分あるのですが全く印象に無い曲でしたがこれまた面白く聴けちゃいました。思えばこの1曲目から本日は良い演奏会になる雰囲気があった。崔さんのソロは、非常に正確なテクニックと太い音、音色の使い分けが印象的。これまた良いものを聴いた。アンコールはバッハの1番のソナタのフーガという重量級の選曲。これまた熱い演奏でした。<br />
<br />
肝心のドールは、普通の音とゲシュトップが瞬時に入れ替わる、ハーフストップと四分音、ハイF連発、ペダルのCからハイAまでのグリッサンドととんでもない跳躍の細かい音形、とテクニック見本市のよう。103でここまで出来るのか！！と唖然。自分のキューンでは絶対に出ない音ですね。「魅力的だ、103に鞍替えしてみようか？」と一瞬思わせられた。1楽章はビックバンド風、2楽章はオーストリアアルプスを突き抜けるアルプホルンの掛け合い、3楽章はリズム遊びと強烈なカデンツァという感じで、基本ホルンソロはffだけの曲でしたが、大編成のオケを突き抜ける明るい音は相変わらずでした。でも、せっかくだからもう少し歌を聞かせてくれる場面があっても良いかなと。曲の問題ですが・・・<br />
<br />
次は自分の本番ですね。。。]]></content>
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		<title>ベルリンフィル来日公演チケットゲット！</title>
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		<issued>2008-07-12T10:11:55+09:00</issued>
		<modified>2008-07-12T01:11:55Z</modified>
		<summary>本日10時受け付け開始。一般的に穴場と目されていたCNプレイガイドでは10:04に予定枚数終了。凄い人気ですね。私は、これだけのために「産経リビング新聞チケットファン」に会員登録し10:01にD席をゲット。どう考...</summary>
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		<dc:subject>コンサート日記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日10時受け付け開始。一般的に穴場と目されていたCNプレイガイドでは10:04に予定枚数終了。凄い人気ですね。私は、これだけのために「産経リビング新聞チケットファン」に会員登録し10:01にD席をゲット。どう考えても一番の穴場だったので。同じく穴場なフジテレビ直電と比較しても、フジの回線数を考えるとここのWeb（e+に委託）のほうがつながるはず、と判断したのが功を奏した模様。<br />
<br />
＜受付内容＞<br />
公演名　　　：　ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団<br />
会場名　　　：　サントリーホール　大ホール<br />
日時　　　　：　2008/11/25(火)  18：30開場 19：00開演<br />
席種・料金　：　Ｄ席 \21,000×2枚[チケット料金]<br />
発券枚数　　：　2<br />
＜プログラム＞<br />
ブラームス：交響曲第1番 ハ短調 作品68<br />
ブラームス：交響曲第2番 ニ長調 作品73]]></content>
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		<title>法螺貝入手！</title>
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		<issued>2008-07-05T20:28:55+09:00</issued>
		<modified>2008-07-05T11:28:55Z</modified>
		<summary>所属Fオケの次のコンサートで法螺貝ソロデビューすることになったので、住職の先輩がいる団の人とお寺に借りに行ってきました。ちなみに寺に向かう車中、初めてスコアを見せてもらったのだが、管楽器のエリアには...</summary>
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		<dc:subject>その他音楽ネタ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[所属Fオケの次のコンサートで<strong>法螺貝ソロデビュー</strong>することになったので、住職の先輩がいる団の人とお寺に借りに行ってきました。<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img657_s08-07-05_09-53.jpg" class="pict" alt="s08-07-05_09-53.jpg" title="s08-07-05_09-53.jpg" width="270" height="360" /><br />
<br />
ちなみに寺に向かう車中、初めてスコアを見せてもらったのだが、管楽器のエリアには法螺貝パートがない。？？？と思って打楽器に目をやるとそれらしきパートを発見。sfとか＜とか＞とかあるんですが、法螺貝で出来るのだろうか？<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img658_sDSCN2034.jpg" class="pict" alt="sDSCN2034.jpg" title="sDSCN2034.jpg" width="480" height="360" />大きさはほぼホルンと同等。お借りした寺には3種類の法螺貝があったが、一番大きなものが一番音が鳴りやすかったのでそれをお借りした。<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img659_sDSCN2041.jpg" class="pict" alt="sDSCN2041.jpg" title="sDSCN2041.jpg" width="480" height="360" />法螺貝のストラップと言うべき紐が芸術的である。<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img660_sDSCN2040.jpg" class="pict" alt="sDSCN2040.jpg" title="sDSCN2040.jpg" width="480" height="360" />マウスピースがある。ホルンとほぼ同じリム径。ただしウィンナホルンのマウスピースのように深く太い。ハイトーンが難しい。ホルン->法螺貝->ホルンの持ち替えはさほど支障がなさそうだ。ちなみに低めのA管。<br />
<br />
素晴らしい楽器？だが、ケースがないのが怖い。持ち運びに頭を悩ませそうだ。<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img661_s08-07-05_12-13.jpg" class="pict" alt="s08-07-05_12-13.jpg" title="s08-07-05_12-13.jpg" width="480" height="360" />国領の台湾中華の店。ラーメンがかなりオリジナルな味で美味かった。]]></content>
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		<title>ヴラトコヴィチを聴く（ペンデレツキ／都響）</title>
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		<id>http://www.sira.dnsalias.com/sb/log/eid473.html</id>
		<issued>2008-06-28T20:53:49+09:00</issued>
		<modified>2008-06-28T11:53:49Z</modified>
		<summary>2008年6/25(水)東京都交響楽団第665回定期演奏会Aシリーズ　東京文化会館ペンデレツキ：弦楽のための小交響曲 ペンデレツキ：ホルン協奏曲（日本初演）メシアン：峡谷から星たちへ〜恒星の呼び声（アンコール） メ...</summary>
		<author>
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		</author>
		<dc:subject>コンサート日記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2008年6/25(水)東京都交響楽団第665回定期演奏会Aシリーズ　東京文化会館<br />
<strong>ペンデレツキ：弦楽のための小交響曲 <br />
ペンデレツキ：ホルン協奏曲（日本初演）<br />
メシアン：峡谷から星たちへ〜恒星の呼び声（アンコール） <br />
メンデルスゾーン：交響曲第3番 イ短調「スコットランド」op.56</strong><br />
指揮：クシシトフ・ペンデレツキ<br />
ホルン：ラドヴァン・ヴラトコヴィチ<br />
<br />
ヴラトコヴィチを聴くのは確かこれで2回目。1回目は紀尾井ホールで東京ホルンカルテットにJoinしてターナーの5重奏の2nd（ソロ）を吹いたのを聴いた。その時、あまりの日本のホルン奏者との音の差に愕然とした記憶が残ってる。そして楽器はパックスマンだが、ロンドン系の奏者と全く違うコクのある音に魅せられた。その後ネットラジオでR.シュトラウスの2番を数回聴いたが、ライブとは思えない完成度、かつアンコールにメシアンをやるという体力には呆れさせられた（ユトレヒトのライブは永久保存版として良く聴いてます）。<br />
<br />
今回ですがオケが大編成で、正直音色暗めなヴラトコヴィチがどうなるかと思いきや、まったく問題にならず最初から最後まで飽きずに聴かせてもらった。なお昔と比べるとパワーは減った気がするがppの音の密度はさらに濃くなっている気がした。ちなみにR.シュトラウスの2番と比較すれば楽そうな曲だったので、「アンコールにメシアン来ないかな？」と期待してたら案の定メシアン。メシアン生誕100年＆故千葉馨氏に捧ぐ、とのこと。メシアン、良かったです。<br />
<br />
ちなみにメンデルスゾーン、第1楽章が第1主題と第2主題にテンポの差をつけすぎており、かつ経過句の処理がへたくそな、あまりにも流れが悪い演奏で「帰ればよかった」と思ってたら、第2楽章が快速テンポ、かつ普段聴けない音を聴かせてくれるちょっと面白いバランスで、以降結構面白かったです。ただ第5楽章のテンポがもたれ気味で個人的には好きではなく、かつホルンが死亡しており（ホルンはメンデルスゾーン通じて悪かった）、ホルン吹きリスナーとしては釈然としない終わり方であった。トータルでは結構好きでしたが。<br />
<br />
終了後は昔の友と飲みへ。結構飲んでしまった・・・<br />
<br />
今シーズンも来月のドールで最後です。<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img656_sImage469.jpg" class="pict" alt="sImage469.jpg" title="sImage469.jpg" width="270" height="360" />プラレールのジオラマ大好き！]]></content>
	</entry>
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		<title>ヴァルトビューネ2008〜中南米の夜（ドゥダメル指揮ベルリンフィル）</title>
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		<id>http://www.sira.dnsalias.com/sb/log/eid471.html</id>
		<issued>2008-06-28T16:49:21+09:00</issued>
		<modified>2008-06-28T07:49:21Z</modified>
		<summary>2008-06-2802:35-04:15 19:35-21:15 BartokRadio　ベルリン・ワルトビューネ2008 チャヴェス：交響曲第2番「シンフォニア・インディア」 ファリャ：スペインの夜の庭 シルベストレ・レブエルタス：センセマヤ ヴィ...</summary>
		<author>
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		</author>
		<dc:subject>クラシック音楽番組 &gt; ネットラジオ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2008-06-28<br />
02:35-04:15 19:35-21:15 BartokRadio　ベルリン・ワルトビューネ2008 <br />
<strong>チャヴェス：交響曲第2番「シンフォニア・インディア」 <br />
ファリャ：スペインの夜の庭 <br />
シルベストレ・レブエルタス：センセマヤ <br />
ヴィラ＝ロボス：ブラジル風バッハ第5番 <br />
ヒナステラ：バレエ組曲「エスタンシア」<br />
アルトゥーロ・マルケス：ダンソン第2番<br />
オラシオ・サルガン：「ア・フエゴ・レント」（アンコール）<br />
バーンスタイン：「ウエストサイドストーリー」からマンボ（アンコール）<br />
リンケ：ベルリンの風（アンコール）</strong><br />
グスターヴォ・ドゥダメル指揮　ベルリンフィルハーモニー管弦楽団<br />
アナン・マリア・マルティネス(s)<br />
（ベルリン・ワルトビューネ　2008/06/15) <br />
<br />
<a href="http://www31.ocn.ne.jp/~fso/" target="_blank">私が所属するオケ</a>の次回のプログラムが「知られざる南米音楽の魅力」ということもあり楽しみにしてた今年のヴァルトビューネ。ちなみに以下のところから1週間限定でダウンロード可能です。Fオケの方、ぜひ聴いてみてください。2曲選曲が被ってますし。<br />
<br />
<a href="http://real1.radio.hu/bartok/MP3/B-mp3.htm" target="_blank">http://real1.radio.hu/bartok/MP3/B-mp3.htm</a><br />
<br />
のP&eacute;ntekの19時から21時のHallgatの"t"をクリックし保存。19:35からです。ちなみに"t"以外をクリックするとストリーム配信されます。<br />
<br />
個人的には、<br />
<br />
・ファリャ、ヴィラ=ロボス、オラシオ・サルガンが良かった<br />
・エスタンシアは流石ベルリンフィル！ユースオケとは全く違う！<br />
・エスタンシアのホルントップ（ドール？）は変態<br />
・センセマヤはマヤ族の夜とさすがに似てる<br />
・ベルリンフィルのウェストサイドが聴けるとは！！<br />
・だが、全般的にちょっとノリだけで処理しすぎ（それでも上手いんだけど）<br />
・ドゥダメルはもう少しちゃんとやらないと呼ばれなくなるよ、と思った<br />
<br />
と言うところ。ちょっと辛口なことも書きましたが、そもそもベルリンフィルの南米音楽と言うだけで貴重。ぜひ聴いてみてください。<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img653_sDSCN1984.jpg" class="pict" alt="sDSCN1984.jpg" title="sDSCN1984.jpg" width="480" height="360" />カップに砂を入れて御満悦<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img654_sDSCN1988.jpg" class="pict" alt="sDSCN1988.jpg" title="sDSCN1988.jpg" width="270" height="360" />大喜び<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img655_sDSCN1993.jpg" class="pict" alt="sDSCN1993.jpg" title="sDSCN1993.jpg" width="270" height="360" />鳥を発見！]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>【和み系】ザビーネ・マイヤーによるクラリネットアンサンブル</title>
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		<id>http://www.sira.dnsalias.com/sb/log/eid465.html</id>
		<issued>2008-06-22T22:09:20+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T13:09:20Z</modified>
		<summary>*Wolfgang Amadeus Mozart :Adagio en Fuga in F voor klarinet, Bassethoorn en basklarinet, uit KV 404a**Francis Poulenc :Sonate voor 2 klarinetten ***Camille Saint-Sa&amp;euml;ns :Sonate voor fagot en pi...</summary>
		<author>
			<name>tonji</name>
		</author>
		<dc:subject>クラシック音楽番組 &gt; ネットラジオ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>*Wolfgang Amadeus Mozart :Adagio en Fuga in F voor klarinet, Bassethoorn en basklarinet, uit KV 404a<br />
**Francis Poulenc :Sonate voor 2 klarinetten <br />
***Camille Saint-Sa&euml;ns :Sonate voor fagot en piano in G, op.168<br />
Wolfgang Amadeus Mozart / Rainer Schottst&auml;dt :Divertimento in F voor 3 *bassethoorns naar 4 aria’s uit Cos&igrave; fan tutte<br />
- Come scoglio (Fiordiligi, 1e akte)<br />
- In uomini, in soldati (Despina, 1e akte)<br />
- Un aura amorosa (Ferrando, 1e akte)<br />
- Una bella serenata (terzet Ferrando-Guglielmo-Don Alfonso, 1e akte)</strong><br />
<br />
*Sabine Meyer (klarinet**), Wolfgang Meyer (bassethoorn**) en Reiner Wehle (basklarinet)<br />
***Marc Engelhardt (fagot), Fedele Antonicelli (piano)<br />
Een opname van 8-6-2006 in W&uuml;rzburg<br />
<br />
<a href="http://www.sira.dnsalias.com/sb/log/eid463.html" target="_blank">ちょっと前に書いた記事</a>で触れたザビーネ・マイヤー・クラリネットトリオ？の演奏。クラリネットののどかな音色がモーツァルトに非常にあっており非常に気持ちが良いです。バスクラの人、知らない人ですがとても上手いです。<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img650_sDSCN1973.jpg" class="pict" alt="sDSCN1973.jpg" title="sDSCN1973.jpg" width="480" height="360" />むむっ<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img651_sDSCN1974.jpg" class="pict" alt="sDSCN1974.jpg" title="sDSCN1974.jpg" width="480" height="360" />武器ゲット<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img652_sDSCN1980.jpg" class="pict" alt="sDSCN1980.jpg" title="sDSCN1980.jpg" width="480" height="360" />やったー！]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>【必聴保存版！】チェリビダッケ/ミュンヘンフィルのシェヘラザード他【オンデマンド可】</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sira.dnsalias.com/sb/log/eid470.html" />
		<id>http://www.sira.dnsalias.com/sb/log/eid470.html</id>
		<issued>2008-06-21T23:50:59+09:00</issued>
		<modified>2008-06-21T14:50:59Z</modified>
		<summary>2008/6/21 19:05-21:00 12.05-14.00 BartokRadio Hangverseny d&amp;eacute;lid&amp;#337;ben メンデルスゾーン: 序曲「夏の夜の夢」ホ長調作品21 ベルリオーズ: 序曲「ローマの謝肉祭」イ長調作品9 リムスキー＝コルサコ...</summary>
		<author>
			<name>tonji</name>
		</author>
		<dc:subject>クラシック音楽番組 &gt; ネットラジオ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>2008/6/21 19:05-21:00 12.05-14.00 BartokRadio Hangverseny d&eacute;lid&#337;ben <br />
メンデルスゾーン: 序曲「夏の夜の夢」ホ長調作品21 <br />
ベルリオーズ: 序曲「ローマの謝肉祭」イ長調作品9 <br />
リムスキー＝コルサコフ: 交響組曲「シェエラザード」作品35</strong> <br />
（管弦楽）ミュンヒェン・フィルハーモニー管弦楽団 [M&uuml;nchener PO]<br />
（指揮）セルジュ・チェリビダッケ [Sergiu Celibidache]<br />
1984年4月18日ライヴ　M&uuml;ncheni Herkules terem <br />
<br />
昔いわゆる海賊版で入手し衝撃を受けたチェリビダッケのシェヘラザード。なんと、そのシェヘラザードを含むライブ音源がハンガリーのBartok Radioで放送された。聴いたことがない方、1週間限定でオンデマンドで聴けるので一度聴いてみることをお勧めします！<br />
<br />
Bartok Radioのオンデマンドページはこちら。<br />
<br />
<a href="http://real1.radio.hu/bartok/MP3/B-mp3.htm" target="_blank">http://real1.radio.hu/bartok/MP3/B-mp3.htm</a><br />
<br />
Szombat（土曜日）の12時と13時をダウンロードして聴いて下さい。なお、HallGatの"t"の字をクリックでダウンロード、"HallGa"クリックでストリーム再生ですので、保存したい方は"t"をクリックしてください。<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img645_sDSCN1925.jpg" class="pict" alt="sDSCN1925.jpg" title="sDSCN1925.jpg" width="480" height="360" />先週の日曜日、公園で遊んできました<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img646_sDSCN1928.jpg" class="pict" alt="sDSCN1928.jpg" title="sDSCN1928.jpg" width="480" height="360" />滑り台で遊んだり<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img647_sDSCN1935.jpg" class="pict" alt="sDSCN1935.jpg" title="sDSCN1935.jpg" width="480" height="360" />カメさんに乗って揺れてみたり<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img648_sDSCN1946.jpg" class="pict" alt="sDSCN1946.jpg" title="sDSCN1946.jpg" width="480" height="360" />ボールで遊んだり<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img649_sDSCN1959.jpg" class="pict" alt="sDSCN1959.jpg" title="sDSCN1959.jpg" width="480" height="360" />最後に砂場遊びをしました。親子共々砂まみれです・・・]]></content>
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		<title>【買ってしまった・・・】ドイツ・ハルモニア・ムンディ50周年記念ボックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sira.dnsalias.com/sb/log/eid469.html" />
		<id>http://www.sira.dnsalias.com/sb/log/eid469.html</id>
		<issued>2008-06-15T12:28:24+09:00</issued>
		<modified>2008-06-15T03:28:24Z</modified>
		<summary>towerrocordで購入しちゃいました。50枚組で5000円強という価格、ネットでの評判の良さ、限定品で一度売り切れてワンショットのみ再入荷という宣伝につられてつい。。レオンハルトのバッハとフレスコバルディです...</summary>
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			<name>tonji</name>
		</author>
		<dc:subject>クラシックお勧めCD・DVD</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1790135&GOODS_SORT_CD=102" target="_blank">towerrocordで購入</a>しちゃいました。50枚組で5000円強という価格、ネットでの評判の良さ、限定品で一度売り切れてワンショットのみ再入荷という宣伝につられてつい。。レオンハルトのバッハとフレスコバルディですでに持ってるCDとの重複があるんですがね。早速50枚目のゼレンカから聴いています。最近オペラや大規模な曲を聴いていたので古楽は心が洗われます。つーか、ゼレンカって良いですね！<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=shirakawashom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0014RIULO&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
他の店で品切れになっても在庫があったamazon。他店に比べちょっと価格が高いからだと思うのですが。欲しいけど売り切れたらamazonにGo!ということで。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>Brava!! - 「椿姫」＠新国立劇場</title>
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		<issued>2008-06-14T22:28:40+09:00</issued>
		<modified>2008-06-14T13:28:40Z</modified>
		<summary>2008年6/14(土)　新国立劇場ヴェルディ：歌劇「椿姫」指揮：上岡敏之ヴィオレッタ：エレーナ・モシュクアルフレード：ロベルト・サッカジェルモン：ラード・アタネッリフローラ：林　美智子東京フィルハーモニー管...</summary>
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			<name>tonji</name>
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		<dc:subject>コンサート日記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>2008年6/14(土)　新国立劇場<br />
ヴェルディ：歌劇「椿姫」</strong><br />
指揮：上岡敏之<br />
ヴィオレッタ：エレーナ・モシュク<br />
アルフレード：ロベルト・サッカ<br />
ジェルモン：ラード・アタネッリ<br />
フローラ：林　美智子<br />
東京フィルハーモニー管弦楽団、新国立合唱団<br />
託児あり<br />
<br />
<font size="+3"><strong>モシュク＝神</strong></font><br />
<br />
素晴らしかった！やわらかい絹のような声、ピアニッシモの安定感をベースとした表現力に何度も泣かされそうになりました。今日を持って、私の中でのNo.1ソプラノの座に輝きましたヨ。<br />
<br />
指揮もブラヴォー。大胆かつ繊細。歌手の息を大切にした稽古をかなり細かくつけたんだろうな、と言う印象。オケもいつもの東フィル新国ピットインメンバーと木管のメンバーがちょっと違ってましたが、それが功を奏したのか、特にクラリネットは絶品でした。<br />
<br />
疑問なのは演出。2幕の父親に対する抵抗不足、札束を投げつける箇所、ラストのアルフレートの位置など、せっかくの感動的な音楽を若干妨げる箇所あり。<br />
<br />
ですが、最終日も行こうか、と思うくらい良かったです。今シーズン、終わりよければすべて良しと言う感じで、新国には3演目行きましたが一番良かったと思います。]]></content>
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		<title>オンデマンドで聴けます（トンプソン＆ワトキンスのコンチェルトシュトゥック）</title>
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		<issued>2008-06-14T12:08:54+09:00</issued>
		<modified>2008-06-14T03:08:54Z</modified>
		<summary>2008-06-1303:00-04:45 現地時間19.00-20.45BBC3 Performance on 3 シューマン: 劇付随音楽「マンフレッド」作品115序曲 変ホ短調 シューマン: コンツェルトシュテュック ヘ長調 作品86 ブラームス: 交響曲 第2番...</summary>
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			<name>tonji</name>
		</author>
		<dc:subject>クラシック音楽番組 &gt; ネットラジオ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2008-06-13<br />
03:00-04:45 現地時間19.00-20.45<br />
<strong>BBC3 Performance on 3 <br />
シューマン: 劇付随音楽「マンフレッド」作品115序曲 変ホ短調 <br />
シューマン: コンツェルトシュテュック ヘ長調 作品86 <br />
ブラームス: 交響曲 第2番 ニ長調 作品73</strong><br />
（ホルン）Angela Barnes, Cormac O'hAodain, Michael Thompson, Richard Watkins<br />
（管弦楽）BBC Philharmonic<br />
（指揮）Gianandrea Noseda<br />
2008年6月7日ライヴ　Bridgewater Hall, Manchester <br />
<br />
Performnce on 3のアーカイブページ（<a href="http://www.bbc.co.uk/radio3/performanceon3/pip/archive/" target="_blank">http://www.bbc.co.uk/radio3/performanceon3/pip/archive/</a>）で6/12を選択し、表示されたページ上部の<br />
<a href="http://www.bbc.co.uk/radio/aod/radio3_aod.shtml?radio3/performanceon3_thu" target="_blank">Listen to this episode for up to 7 days after broadcast</a>をクリックすると聴けます。<br />
<br />
<img src="http://www.sira.dnsalias.com/sb/img/img644_sDSCN1900.jpg" class="pict" alt="sDSCN1900.jpg" title="sDSCN1900.jpg" width="480" height="360" />病気が治って以降、保育園イヤイヤ＆夜泣きモードのヒロキくん・・・]]></content>
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