岡田解任強く希望

バーレーン戦、もうバカかアホかと。

急造トップ下システム3-5-2(縦ポン付き)意味不明すぎ。

縦ポン->ポストと抜け出しを期待されているFW2名+トップ下は前線張り付きに

スリーバックの弱点=サイドに相手FWに流れられる->ボランチが最終ラインに吸収される(おまえはサンドニ以降のトルシエか!)

結果中盤2名対4名に。巻が競り勝てるならまだしも単に中盤にスペースが出来て制圧されるだけ。日本はイングランドじゃないんだからそんなサッカー無理ってのがジーコ、オシムの共通認識なんじゃないのか?結果速攻してくださいと言わんばかりのスカスカっぷり。ついでに人よりボールに行くorリトリート癖がついてるボランチを最終ラインに置いた挙句に、Jで絶賛大量失点中の川口がGK。中盤も最終ラインも破たんしてんだからせめて守備範囲広い奴使えよ。

試合終了後の、「20分我慢して速攻したかったんですけど」という発言が知能指数がトカゲ以下であることを物語る。徹底したリアリストで勝ちに行くための修正能力だけはあると思ったんだけど、どうやらそれもJレベルで限定的に発揮される能力のようだ。。。玉田が下がってもらってるのを見ても、なんでそんな状況になってるか気づいてないとは。。。今日はさっさと今野を左サイドに回して4-4-2に戻して、機能してない安田->遠藤、山瀬は遠藤と並べて残すってだけで何とかなったかと。あとはいつ玉田を投入するか、取りたい勝ち点次第で考えれば良かったのでは。

普段サッカーのことは書かないのですが、あまりの監督の知能指数の低さと日本代表のオワッタ感に思わず書きなぐってしまいました・・・贔屓のクラブでも作るしかないのかね。
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Comments

アンドレ | 2008/03/28 09:12 PM
・・・当直前夜に夜更かしして観る価値のない試合でした・・・。

個人的に、この試合の流れを決めたのは、バーレーンのアフリカ帰化の選手の存在。
ミドルから、一発きわどいのを打たれてから、ディフェンスラインの腰が引けたな、と。

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