バッハ:ロ短調ミサ(多分ホルン=リツコフスキー)
2008-03-22
20:00-22:00 12.00-14.00 NRK
J.S.バッハ: ミサ曲 ロ短調 BWV.232
(ソプラノ)キャロリン・サンプソン(カウンターテノール)ダニエル・テイラー(テノール)チャールズ・ダニエルズ(バス)クラウス・メルテンス
トン・コープマン指揮、バイエルン放送合唱団、バイエルン放送交響楽団
2007年12月21日ライヴ Herkulessalen i Residenz, München
イースターに撮り貯めた音源の一つ。このロ短調ミサ、(・∀・)イイ!
モダン楽器のこの曲では1,2位を争うのではないか?指揮の生協男がたまに変なことをするが、オケは至って自然にバッハの楽譜を紡いでいく。そして安定、自然の積み重ねがが神々しさを演出している。コルノ・ダ・カッチャは多分リツコフスキー。普通のダブルホルン。ありえない輝かしい音!自分がもしこんな音が出せたらもうホルンを辞めていいな。
そういえば今日所属の木管アンサンブルのトレーナー練習があったのですが、改めてアンサンブル、そしてモーツァルトの面白さを気付かせてくれる、そんな練習でした。最近楽器が自分の言うことを聞いてくれないことが多くなってきましたが、天才が書いた楽譜を皆で音にする喜び、ホルンの音、それ自体に対する喜び、これらが私の生活の一部として存在することによって本当に自分は救われているな、と思いました。多少無理してもやはり楽器は続けよう、楽しく思えるようちょっとは家でも練習しよう、と強く感じた日曜日でした。
マンションの受付のお姉さんにバイバイが出来るようになったヒロキです
満開の桜の下、保育園に向かうヒロキ。でも到着後は号泣&呆然(次回以降写真掲載します)
20:00-22:00 12.00-14.00 NRK
J.S.バッハ: ミサ曲 ロ短調 BWV.232
(ソプラノ)キャロリン・サンプソン(カウンターテノール)ダニエル・テイラー(テノール)チャールズ・ダニエルズ(バス)クラウス・メルテンス
トン・コープマン指揮、バイエルン放送合唱団、バイエルン放送交響楽団
2007年12月21日ライヴ Herkulessalen i Residenz, München
イースターに撮り貯めた音源の一つ。このロ短調ミサ、(・∀・)イイ!
モダン楽器のこの曲では1,2位を争うのではないか?指揮の生協男がたまに変なことをするが、オケは至って自然にバッハの楽譜を紡いでいく。そして安定、自然の積み重ねがが神々しさを演出している。コルノ・ダ・カッチャは多分リツコフスキー。普通のダブルホルン。ありえない輝かしい音!自分がもしこんな音が出せたらもうホルンを辞めていいな。
そういえば今日所属の木管アンサンブルのトレーナー練習があったのですが、改めてアンサンブル、そしてモーツァルトの面白さを気付かせてくれる、そんな練習でした。最近楽器が自分の言うことを聞いてくれないことが多くなってきましたが、天才が書いた楽譜を皆で音にする喜び、ホルンの音、それ自体に対する喜び、これらが私の生活の一部として存在することによって本当に自分は救われているな、と思いました。多少無理してもやはり楽器は続けよう、楽しく思えるようちょっとは家でも練習しよう、と強く感じた日曜日でした。
マンションの受付のお姉さんにバイバイが出来るようになったヒロキです
満開の桜の下、保育園に向かうヒロキ。でも到着後は号泣&呆然(次回以降写真掲載します)
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