ショスタコーヴィチ:交響曲第4番(ラトル指揮ベルリンフィル)と鉄道博物館2
9/29 (Tue) 2:05-4:30 (19:05-21:30/CEST) Polskie Radio Dw??ka (wma)
サイモン・ラトル指揮ベルリンフィルハーモニー管弦楽団
ベートーヴェン:交響曲第2番
ショスタコーヴィチ:交響曲第4番
(2009.9.26 Warschau, Filharmonia Narodowa)
ショスタコーヴィチ、凄すぎ・・・この演奏はデジタルコンサートホール収録の後、ポーランドに演奏旅行に行った時のもの。このコンビ、ようやく脂が乗ってきた、という感じでしょうか。あまりショスタコを聴かない私としては、過去No.1の演奏(過去聴いたことがあるのはインバル、アシケナージ/フランス国立、バルシャイの全集、ウルフhr響、ハイティンク/シカゴとデュトワN響のライブくらい)。ちなみにベト2の2楽章、例のホルンの難所でバボラク(推定)がやらかしてる!!!!バボラクがこんな分かりやすくやっちまってるの、はじめて聴いた。衝撃的・・・

さて、鉄道博物館。まずはミニ新幹線に。ヒロキは「のりゅ!」と言ってた割には「セマイノヤダ!」と騒ぎ、途中ミニトレインが見えだすと喜ぶ、といった具合。

歩いて本館に戻ります。途中トラップがイッパイ。

次はプラレール50周年の展示。釘づけ。

次はキッズルーム。私、赤ちゃんに絡まれました。

HOゲージの巨大レイアウト。

電車のおうち。2Fから見たほうが壮観さがよい感じです。

200系。

乗ってみました。

C57

めし

新幹線お子様ランチ。
で、MAXときに乗って帰ったのですが、肩車しながらヒロキは御就寝。「まっちっちのってナイ!」と帰宅後主張。

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